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2011年11月

2011年11月29日 (火)

出逢ったのはいつだったかしら?

☆博子年表☆

30歳、生命保険会社のトレーナーとして張りきってた。

31歳、娘の小さな背中に赤いランドセルがなじんできた頃、負のスパイラルに迷いこんだ冬。

32歳、由岐町の臨時職員になって初めて行政に触れ。

33歳、合併が加速し、大きな痛みも伴った一年だった。

34歳、新たな美波町に私自身も挑戦したくて、議会に出ようと覚悟を決め、実った春。

35歳、気づけば、春には娘も小学六年生。成長した姿に親バカ博子が加速する。

36歳、中だるみの中で、もがいていた気がするなぁ。

37歳、靭帯断裂…それもバレーボールの練習中に!痛かった。

38歳、改選。二期めをいただく。

39歳、娘は高校生。成長著しい日々。

・・・明日、私は40歳を迎えます。

今、穏やかに流れる時間の中で、この10年を思い返しています。

その間に出会った全ての皆さんに支えられ、今の私が影響を受けたのは確かです。

ありがとう!

生まれてからこれまで、本当にたくさんの愛情に育まれ生きてきました。

まだまだ未熟ものですが、これからもどうぞよろしくお願いします!

おまけ

あなたと出逢ったのは、どのあたりかしら?

季節は廻って・・・。

今年も、中3の塾生の子たちが受験モード体制になってきました!

学校での補習も始まって、新聞に志望校希望調査などが載り始めると、

否が応でも、「あぁ~、今年は受験生かぁ・・・」となるもんです。

毎年、秋口から年明けまで、3ヶ月くらい真剣に頑張ると、

グ~ン!と成績が伸びる子がいます。

その波に乗って、受験の時にピークを持ってこれたら最高の仕上がりです。

この時期を迎えて感じることですが、やっぱり、何事も積み重ねなんだと思います。

くり返し復習し、間違えたところや、覚えきれてないところを、確実に覚え込む。

最近は教材もさまざまに多様化し、書いて覚える!だけではないようなのですが、

私たちの時代は、ノートにくり返し書いて書いて覚えました。

私自身は、その習慣が今も確実に生きていると思っているし、

今の子たちにも、自らの手を使って覚える大切さも知っていてほしいと思います。

子どもたちが本気モードになると、机に向かうその姿に、頼もしささえ感じます。

私も、この子たちの将来の活躍を夢見て、気を引き締めて頑張ろうと思います!

2011年11月26日 (土)

木岐奥文化祭スタートです!

明日から12月11日まで、木岐奥文化祭を開催します。

今年で7回めを数える文化祭。

地域の皆さんの、いろんな作品が出品されています。

展示途中状況

20111127_130546

20111126_235346

20111126_235306

木岐奥公民館にて、午前9時から午後5時まで観覧できます。

ぜひ、お越しくださいね(^-^)/

2011年11月24日 (木)

30代ラストの1週間!

月末には、ついに40歳の仲間入りをする私。

何だかいつもの誕生日前よりもそわそわしています。

何が変わるというわけでもないんだけど、 40代って特別な感じがしませんか?

体力的には、20代や30代に優ることはないだろうけれど、

知識や経験値、何よりも粘り強く生き抜く感覚は、 一番磨かれ、

一番輝く年代だと私は強く思っています。

これまで育ててくれた家族や地域や町に、一番、恩返しができる年代だと。

無茶は出来ないけれど、今以上に生きた証を残せる年代。

言い訳を口にするより先に動いてみたいと思います。

今は、その助走期間!

30代の自分が、どんな生き方をしてきたのかを振り返りながら、

輝ける40代を、元気に迎えたいと思います。

アラフォーの皆さん!共に頑張りましょう(^-^)/

2011年11月23日 (水)

拘りすぎると…。

最近、特に考えること。

議員の職責について。

議会の使命は、大きく2つあって、

地方公共団体の具体的政策を最終的に決定すること。

議会が決定した政策を中心に行う執行機関の行財政の運営や事務処理ないし事業の実施が、

すべて適法・適正に、しかも、公平・効率的に、そして民主的になされているかどうかを

批判し監視すること。

自分の仕事の方向性に迷ったとき、いつも議員必携を読み返すんだけど、

そこにはそう書いてあって、議員の職責の大きさを心に刻む。

政策の最終決定機関で、チェック機関であることは十分に理解しているつもり。

だけど、それだけに拘りすぎると、何か偏ってしまうような気がして。

と言うか、とっても受け身な気がして違和感を感じる。

その前に、町民の福祉向上と地域社会の活力ある発展を目指すなら、

町民に情報を提供し、共に議論し、進むべき道を見いだすことも大事。

また、行政機関に対し、提言のしっぱなしにせず、共に両輪としての役目を果たすことも大事。

そう言う前向きな働きかけと、チェック機関としての役割を並行することが

今、求められる姿なんじゃないかなと思う。

えらそうに聞こえるかもしれないけど、そう言う努力を常に意識してやっていけば、

今よりも前に進めると、私は信じている。

前向きな働きかけには、自らが考え、行動し、切り拓いていく努力と勇気が必要になる。

そして、それは一人で成せるものではなく、仲間あって初めて実現できるもの。

そういう議会になれば…と切に思う。

私自身も、本気で頑張る!

おまけ

きれいごとだけじゃ政治家にはなれない。でも、理想がなければ政治家は務まらない。

議会だよりを発行することも、うちの議会の仕事ならば、

結果報告のみに拘り過ぎない、前向きな気持ちで臨みたいなぁと私は思う。

2011年11月22日 (火)

地球の顔(表情)は一期一会。

毎朝、6時頃に外に出る。

春、夏、秋、冬。 早朝の空は、さまざまな表情を見せてくれる。

日本だからこそ出会える表情でもあるんだろう。

20111121_071747

日々、決して同じ顔はないし、お天気によっても変化する。

太陽が昇る前の淡い光が、だんだんと濃く、強くなってくる。

今日も一日頑張ろう!と、日の光からパワーを吸収する瞬間。

二度と出会えない、この表情に出会える幸せに感謝しよう。

自然は、地球は、生きている。

私たちはその中で生かされている。

この幸せに感謝しよう。

2011年11月20日 (日)

星がきれいだよ!

冬に近づくこの時期、だんだんと星の輝きが増すような気がします。

以前なら、トイレやお風呂がはなれにあったので、必ず一旦外に出て、

空を見上げながら歩いたものですが、

今は、塾を終えての帰り道(わずか2分くらい?happy01)に、夜空を見上げるくらいに

なってしまいました。

星のかがやきは、周りが暗いからこそ美しく見えるんであって、

それはやっぱり田舎の特権じゃないかなぁ!と嬉しく思います。

自然豊かなこの町で暮らせることを、改めて誇りに思う瞬間でもあります。

皆さんも、たまには夜空を見上げてみませんか?

2011年11月18日 (金)

知らないことを知ること。

昨年に引き続き開催された中学生議会。

今年は、日和佐中学校一年生が議員です。

6班に分かれ、班ごとに話し合いを積み重ねたであろう代表質問が行われました。

子どもたちの言葉は、装飾も少なくストレートで潔く、 真剣に自分たちの町の将来を考えてくれています。

そこには、自分たちは大人になったら外に出ていくから…とか

自分たちが何を言っても何も変わらないから…という

後ろ向きな思いのかけらもなく、

自分たちの町を良くしたい、人口減少を抑えるために若い子育て世代が住みやすい町を作りたい、

津波が来たとき自分たちに出来ることは何でもやりたい、他町に誇れる町になってほしい…

というあらゆる角度から前向きな姿勢ばかり。

いろいろな課題や状況を知る位置にいる私の目には、とても新鮮に映りました。

知っているからあえて聞かないで済ましたり、

知ってて当たり前だと思い込んで聞かずにいたり、

日常的に、私はそういうことやってるよなぁと改めて反省しました。

そして、住民の一人として暮らしていたら、知る環境はどんなだろう?と

そのことを知る大切さにも気づかされました。

知らないという現実を知ること、 これを心に留めながら行動するとしたら、

それが行政サービスの向上につながるのではないでしょうか?

おまけ

今日の議員は中学1年生。

分かりやすい答弁のレベルは、相手をどこまで思いやれるかどうか経験値の違いでしょうか。

2011年11月17日 (木)

津波なんて来ないから。

少し前に、ある打ち合せ会で聞いた言葉。

私の中では絶対にあり得ない言葉だったから開いた口が塞がらないくらいの衝撃だった。

3.11から、私たちの防災や減災に対する感覚は大きく変わったはず…と思っていた。

実際に行動におこすかどうかは別にして、津波に対する考えは変わって当たり前だと思っていた。

だけど、現実は違っていた。

私の基準が普通なんだ、と思い込んではいけない!と改めて知らされた。

海際の町で暮らしていても、これほどの感覚の違いがあるのは、

土地の歴史による部分も大きいのかなぁと気づく。

過去の津波の経験が、語り伝えられているかどうか、

地域ぐるみでの取り組みが、世代を越えて引き継がれているかどうか。

そして、今。

究極、逃げるときは一人なんだという覚悟を持って生きられるかどうか…。

私自身、随分と離れていたふるさとに戻って8年

改めて育った環境の影響の大きさを感じている。

地域で育てられることによって、さまざまな世代の人たちとの関わりが生まれ

子どもの頃には大事だと感じなかったあの頃の経験や知識が、

大人になってから活きてくることは、誰もが体感することではないだろうか。

大自然の前で、私たちには抗えないこともある。

だけど、逃げるときは一人だという覚悟も持ちながら、

お互いに支え合って生き抜いていく強さを導きだしたい。

自然災害に対する確かな知識と訓練による経験を積むことで、

減災の感覚を身につけていきたい。

今、私たち大人が、真剣に頑張る時だと思います。

2011年11月16日 (水)

おじいちゃんの畑。

うちの前の畑。

昨日、93歳の誕生日を迎えたおじいちゃんが愛情をこめて育ててくれている野菜たち。

20111116_231107


今日は、本当に爽やかな一日だったので、青々とした大根の葉っぱが

目に眩しいくらいでした。

おじいちゃんが一生懸命育ててくれた野菜は、身体にもいいし、

お店に並んでるような画一的なものと違って、個性豊かで目にも楽しい。

太陽の光と、土の栄養をた~っぷりと取って、ぐんぐん育ってね!!

ここは、家族の健康とおじいちゃんの長生きの源になってる畑だね。

おじいちゃん、いつもありがとう!

2011年11月15日 (火)

プロジェクトチーム。

重要度の高い事柄にスピーディーに対処するために、プロジェクトチームを作る。

これは公的機関でも民間でも、よく使われる手法だと思う。

プロジェクトチームを作ることで専門性の高い情報が集まり、

個々の責任感が高まる。

誰かがやってくれる…という他人依存から、自らが考える自主性が生まれる。

停滞感漂う今だからこそ、起爆剤となる何かを興すことも大事。

今は、格好のチャンスだとポジティブにいきたいなぁ!

2011年11月14日 (月)

小心者だから…

もともと、人見知りの激しかった私。

今でも、人前にでる時は、心のなかでえいやー!!と気合いを入れる。

同時に誰かに背中を押してもらう感覚をイメージする。

不安で後ろに引きそうになるときは、後ずさらないように

ぐっと足を留める感覚をイメージする。

小心者ゆえに、準備にも重きをおく。

会議1つをとっても、事前準備は大切で、過去の会議内容も整理しながら、

手元に持っておくことを心掛けている。

過去の資料がなくても、自分で調べれる範囲のことは準備しておきたいと思う。

最近の会議で時々思うこと。

会議の前に、事前勉強会みたいなものを開いていれば、

もっとスムーズに、もっとレベルアップした議論になるだろう…

我が身を振り返ってみると、思いつき発言も多く、反省することもあるけれど、

情報収集を行い、よく知った上で、自分の考えをしっかりまとめる。

それらをじっくりかみ砕いた後に、言葉を発する。

重い内容であればあるほど、準備の重要性を痛感する。

言葉の重みを実感する。

今の日本、言葉の重みはどこかに行ってしまったのかなぁ?

現実問題として、このままTPPに歩みを進めるのはやってはいけないことだと私は思う。

2011年11月13日 (日)

分かりやすく知らせるのって・・・。

世の中には、いろいろなメディアがあって、際限なく情報があふれてる。

インターネットが普及して、どこにいても世界中とつながっている感覚。

情報をいかに選択し、正しい情報を集めるか・・・

これって、今の社会じゃ、なかなか難しいことなのかもしれない。

では、昨日の続き。

中野剛志さんの「TPP亡国論」は、誰が手にとっても読みやすい本。

さまざまな角度から、私たちに身近な言葉で、分かりやすく表現されている。

TPPって何なの?と一瞬でも思ったことのある人なら、

その、「何なの?」が、少しずつほどかれていくと思う。

もちろん、それをどのように取捨選択していくかは、人それぞれだけど、

自分の中で、TPPを考える一つの基準になることは確か。

TPPって何なの?ということをきっかけに、もっとさまざまなメディアから正しい情報が発信され、

日本という国を、自分たちの国を、もっと大切に思う国民が増えるといいなぁと思います。

2011年11月12日 (土)

TPPは他人事じゃないのよ!

日本国憲法の三つの基本原理は、国民主権・基本的人権の尊重・平和主義。

国民主権とは、国の政治の決定権を国民がもち、政治は国民の意思に基づく。

これは、塾で使ってる中3生用の参考書からの抜粋なんだけど…

はたして、今の日本の現実は、そうあるんだろうか?

TPPは、国民の意思なのか?

私自身、にわか勉強の素人の域を出ないけれど、TPP交渉参加は、国民の意思とは思えない。

知りたくて、5月に本を買った。

「TPP亡国論」

以前から中野剛志ってすごい男がいるって、尊敬する先輩から聞いていたけど、

この男、私と同級みたいだけど、すごい!!

先日、テレビでも見たけど、ほんまにものすごい!!

何がすごいって…

続きは後ほど(^_^)v

2011年11月 9日 (水)

みるくの目線の先は・・・?

うちのみるくのお散歩コースに、この時期たくさん落ちてるものがあるんです。

みるくの大好物!

20111109_213914


さ~て、みるくが見つめているもの・・・何でしょう?

それは、椎の実です。写真では分かりにくいかな?happy01

たくさん落ちている中から美味しそうな実を選んで、ポリポリポリポリ。

食べ始めるとなかなかそこから動かなくなるので、

私もちょっと一服ですsmile

のどかな田舎の風景の1ショットになるかなdog

2011年11月 8日 (火)

好きなこと、一つは持っておこう!

好きなこと、好きなもの、誰にも譲れないもの・・・。

何か一つでも、すぐ思い浮かびますか?

それを趣味というのかどうかは、人それぞれだと思うけれど、

日常の中で、私は好きなことから随分と遠のいていたような気がします。

音楽を聴くこと、歌を歌うこと、ピアノをひくこと、波の音を聴くこと、

走ること、体を思いっきり動かすこと、モノを書くこと、ぐるぐる考えること

美味しいお酒を飲むこと、お風呂にゆ~ったりつかること・・・。

羅列してみても、何ら特別なもんはないなぁ~coldsweats01

それでも、きっとのめり込むと、一つ一つが特別になってくるんだと思います。

思いっきりのめり込んでみると、思いっきり楽しむことができる。

自分の、好き!という感覚をどんどん広げることができたら、

それだけで、ワクワクしてきませんか?

楽しみを少しだけ前において、今を頑張る、一生懸命頑張る。

その繰り返しが、自分を成長させてくれるんじゃないかな?と思います。

好きなこと、今からどんどん増やして蓄えておこう!

そう考えただけで、なんか楽しくなってきたぞ~notes

2011年11月 7日 (月)

七転八起

私の部屋の机に貼ってある。

ずっと前にもらったお土産の中に入っていた一枚の紙。

いつ読んでも、勇気をくれる言葉たち。

七転八起

               人生に夢があるのではなく

                                  夢が人生をつくる

               高い夢 大きい夢ほど

                                  困難 障害も大きく多い

               これらを乗り切る苦労を

                            楽しみに変えてくれるのも

                                           また夢である

              七転八起

              七つ転んで 八つ起きれば

                              一歩の前進

              一歩 一歩

                            夢に向かって歩いて行こう

やっぱり、どんな時でも夢や希望は持っていようflair

そして、失敗は恐れなくていい。その先に未来はあるから。

その失敗が、きっと人生を豊かにできると私は思うからheart

2011年11月 6日 (日)

久しぶりの散歩コース。

今年も残り2か月を切って、だんだんと気忙しくなってきました。

本当に一年一年がどんどん早くなっています。

私は、同じことを去年も言っただろうし、きっと来年も言うんだろうなぁsweat01

それだけ、私は時間管理を正確に行えるわけでなく、感覚的に生きてる部分も

多いんだと思います。

11月だというのに、夏日を観測する自然環境の変化にも違和感を感じたりして。

じっとしてると頭だけがグルグルと回って、いることいらんこと際限なく考えてしまうので、

みるくdogの散歩に行くことにしました。

近頃、日が暮れるのが早くなったので、私の空き時間では真っ暗で行けず、

ついつい母任せになっていたしcoldsweats01

そこで、久しぶりの「奥小道散歩コース」footfootfoot

普段通っている道でも、車で通るのと、歩いて通るのとでは、

目線の高さも、見る風景も、随分と違ってて楽しいもんです。

全身筋肉痛も徐々に治ってきていたので、ちょっとしたリハビリ?good

ちょっと動くと汗をかくくらいの暑さでしたが、心と体はすっきり爽快shine

豊かな自然にふれることは、リフレッシュには最高ですねheart04

2011年11月 4日 (金)

筋肉痛で、運動不足を思い知る(^_^;)

昨日の町民運動会、あいにくの雨の降りやまないお天気でしたが、

由岐地区町内会対抗の特選種目もあって、集うみんなが一丸となる1日。

私は、体協の一員として賞品係をしました。

去年から、賞品係が婦人会から体協に移動しました。

これまであった組織が、会員数の減少やいろいろな事情で変化し

これまで担ってきたものから離れていくというのは

過疎化の進む地域力の低下を感じずにはいられません。

どこかで食い止めたり、繋ぎ止める工夫が必要な気がします。

と、この件は、次の機会に書くとして…。

賞品係は、順位によって賞品が異なったり、種目によって人数が違うので、

段取りのよさがスムーズな仕事につながります。

今年は特に雨降りでスペースも限られていたので大変でしたが、

チームプレー抜群!で、気持ちいいほどの連携でした。

日頃、あまり重たいものを持たないので、賞品を抱えて動き回ると、

今朝から既に腕が筋肉痛。

日頃、座ってることが多いので、ずっと立ちっぱなしな作業で、

昨日の夜から既に腰が痛い。

日頃、1日に5000歩も歩いてないと思うので、死にものぐるいで半周走っただけで

今日は股関節が他人事みたい。

そぅ!   運動会というものは、大人にとって運動不足を思い知る行事なのかも。

楽しいと余計頑張っちゃうから、次の日の筋肉痛が余計こたえます。

やっぱり、日頃から家でも出来るストレッチや近所の散歩コースの散歩など

負荷になりすぎない程度で続けるのが大切なんですね。

それにしても、動くたび、あいたたた…と言ってる自分に

ちょっとしっかりしぃよ!と気合いを入れたくなった

今月末に、不惑を迎える…ひろこなのでした。

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