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2011年7月

2011年7月30日 (土)

すべては町づくりにつながる!

午前中、地域福祉活動計画策定にかかる合同研修会がありました。

策定委員と地区部会委員と事務局の皆さんが一同に介し、

今年度中に策定することになっている活動計画策定の流れも含めつつ、

講師先生から地域福祉についてのお話を聞きました。

まず、講演前に感じたこと!

社協の本気度の高さが、前段階のスケジュール計画にも表れてる!

だから、策定委員に委嘱いただいたことをほんとに誇りに感じたし、

真剣に私も取り組みたい!と背筋に緊張が。

目的や目標を明確にしてもらえたら、人は集中力が高まるもの。

特に、美波町民すべてにかかる地域福祉活動計画は、

高齢化率40%を超えた美波町においては、なおのこと先送りに出来ない課題。

それに現場のニーズや意見を基本にすれば、一人ひとりの意識も高まる。

今、この町の悩みや課題を目に見える形で示し、議論すること。

5年後、10年後、30年後を見据えた活動につなげられること。

地域福祉活動=町づくりなんだ!

共に協力し合える、誰かのためにそれぞれが動く仕組みを創っていくこと。

それって…視点を変えれば、防災活動と同じ。

知恵と工夫をみんなで出し合って、それを形にし実践する。

自ら実践までいって初めて、活動した結果が見える。

それを検証し、次につなげられたら福祉も防災も、

最も基本の小さなコミュニティーの絆を深める核を担える。

すべての活動は町づくりにつながる!

共に考え、工夫し、動くシステムを作り、実践する。

改めて、私らしく頑張っていこうと、やる気になった合同研修会でした。

2011年7月29日 (金)

パブリックコメント。

阿南市と美波町の定住自立圏構想の具体的な取り組みをまとめた

「共生ビジョン」の素案が示されました。

いよいよ、広域自治体間の連携がスタートします。

7月29日~8月11日まで、パブリックコメントを募集するようです。

町内放送によると、素案は本庁役場と由岐支所に置かれていて、

28日の徳島新聞記事によると、29日から町HPにも掲載されるようです。

素案をまだ見ていないので、今のところ何とも言えないんだけれど、

新聞記事から、保育所の広域入所が可能になったり、

阿南市の火葬場を美波町民が利用する際の利用料が軽減されたり、

これが連携のメイン?と読みとれたんだけど…。

美波町がそもそも定住自立圏構想を進めたのは、何よりも医療連携がメインだった

と私は記憶してるから、素案をしっかりと見てパブリックコメントを出したいと思います。

皆さんも、自分たちの将来にかかってくる共生ビジョンです。

ぜひ、パブリックコメント出しましょう〜☆

2011年7月27日 (水)

一生、勉強。

7月15日、海部高校の開校記念に行われた講演会の演題。

最近、特に実感する。

30代最終の今になって、新たな経験や気づきがあると、

まだまだ私は世間知らずなんだと心に刻む。

日々学び、日々行動に移し実践する。

たまには立ち止まり、振り返る。

人に教わり、人に学ぶ。

そういう生き方って、どんなに年を重ねても大事だと思う。

2011年7月23日 (土)

夏の便り。

大学時代のゼミ仲間から暑中見舞いメールが来た。

彼女は香川県出身で、同じ四国だったから大学を卒業してからも

連絡を取り合っていて、親交は続いている。

お互いの生活環境や家族構成が変化しても続いていくのは

お互いに何らかの絆があるんだと思う。

彼女からのメールで、暑中見舞いの季節なんだと改めて気づいた。

頭では今が7月下旬だと分かっていたけど、体がついてきてなかった感じかな。

自分でも気づかないうちに体は疲れてたのかも。

ようやく、感覚的にも夏なんだなぁ!って実感できた気がする。

それに気づかせてくれた彼女に感謝!!

無意識にかもしれないけれど、彼女には相手を思いやれる才能があるんだろうと思う。

それは、本当にかけがえのない素晴らしい能力だと思う。

2011年7月22日 (金)

温もりを感じた日。

人って、やっぱり温かい存在なんだと改めて感じた一日。

これまで生きてきた環境も、現在進行形の環境もみんな異なる中で、

寄りあい、語り合い、共に目指すものがある。

改めてそれを共感しあえたことを、本当に嬉しいと思えるし、

防災の心構え、備えの必要性について、「今やらねば、いつやるの?」と

同じ思いを持ってることを、改めて確認できて嬉しかった。

周りの協力で、方向性がはっきりと見えてくる。

新たにモノを興すということは、いろいろな壁も苦労もあるだろうし、

知らないゆえの周りからの中傷もあるだろう。

だけど、個々の自己満足の域を超えて、地道な活動を積み重ねることで、必ずそれは実を結ぶ。

自らが汗をかいて形にしていくことで、お互いに現場に出て理解し合うことで、

周りから、やっぱりあの団体は必要よね~と理解をえられる組織づくりが出来たらいいなぁと心から願う。

情報収集は、個人では限界がある。まして、ネットを使わない人がまだまだ多い美波町で、

情報発信は本当に重要で、受け身だけど待っている人は大勢いるはず。

「今やらねば、いつやるの?

あなたたちが(私たちが)しなければ、誰がやるの?」

いつもどこかで、危機意識(正しく怖がる)を持ちながら、備えの実践を強化していきたい。

防災は一過性ではなく、未来永劫に続くもの。

自然と共生して生きている以上、大きな大きな自然災害には決して抗えない。

だけど、最小限の被害に抑え、復旧のスピード化を図る備えは、今からできること。

私たちの生活の中から、出来ることをまず始めていこう!

動こう!動こう!

ここに暮らす一人でも多くの人たちの安心のために。

2011年7月19日 (火)

全ての感情を涙にのせて。

昨日の早朝、生中継された女子サッカーワールドカップドイツ大会。

なでしこJAPANの大活躍に日本だけでなく、世界中が勇気をもらったと思う。

延長戦に入ってから見始めた私。

澤選手の同点ゴールは、ちょうど鐘つきに行ってて見られなかったweep

でも、あのミラクルスーパーショット!は、あとで何度も何度も見たなぁ。

奇跡…と言う言葉では置きかえられない、血のにじむ努力が呼び寄せた

ミラクルなんだろうと思いながら。

感動で泣いた!泣いた!

日常で溜まった全ての感情を押し流すかのように。

泣いて、泣いて、すっきり爽快!!

底抜けに明るいなでしこメンバー、

監督と選手、スタッフとの強い信頼関係、

同じベクトルで一点を目指し、勝ち取る強さ。

同じ女性として、私も負けてられないと新たな闘志をもらったし、

自らの目標へのベクトルも再認識した。

そして、何よりも彼女たちの姿に、今あるべき日本人の姿を見せてもらった!!

実は、私のTwitterアカウント「pink」は、なでしこの英名からとったもの。

「輝く目」って意味があるんじょheart02

2011年7月17日 (日)

真夏の成人式

平成18年に合併してから、成人式は1月3日になったけど、

それまでの由岐町の成人式は8月15日。

真夏の成人式でした。

午前中に成人式をして、12時にみんなで黙祷をして、

夜に行われる「ふるさと由岐まつり」に新成人として踊り込みをする。

ちょうど20年前の情景を、つい昨日のように思い出す。

5年前、中学校を卒業して20年めの節目の年に同窓会をした。

懐かしい顔に、時間が過ぎるのもあっという間だったなぁ!

あれから5年、二度めの成人式となる今年の夏に同窓会を計画。

改めて二十歳の誓いを、思い出してみよう。

あの成人式の時は、大学で陸上競技三昧で真っ黒だった私。

20年を経て、今も外での行事や作業で相変わらず真っ黒の私。

これもまた、私のあるべき姿なんだろうfoot

2011年7月16日 (土)

地元の念願かなう「日和佐道路全線開通」

本日、午前10時から開通式典が福井公民館で行われ、式典後セレモニー会場へ。

福井小野側の地点でのテープカット、くすだま、走り初め。

013

由岐IC手前の餅投げ会場に到着。

4年前の日和佐道路一部開通の時の餅投げでは2個しか拾えなかった私。

今日は、ちょっと気合いを入れて、前列に(かよわめに)陣取ってbleah

019

カチカチに硬いお餅が頭に当たり、目に当たり、涙目になりながらのお餅拾いでしたが、

みんな笑顔で、見てても嬉しく、楽しく。

そのうえ、30個ちかい収穫にホクホクしながら、開通の喜びにひたりました。

平成7年からの地元の念願である「命の道」が開通。

今日は暑く熱い一日となりました。

2011年7月14日 (木)

目の前のコトを楽しむ。

2年前くらいから、いろんなことが楽しめるようになった。

家族で出かけること、娘と旅行をすること、

頭で考えること、汗を流して動くこと、

仲間と活動すること、会議で集中すること、

楽しめるようになると、様々な場面で、新たな自分を発見する。

殻を外した自分が、こんなに目の前の事象を楽しめるなんて、

実のところ、誰よりも私自身が一番驚いているのですbleah

これまでの私は何とか枠内におさまっていなきゃならないという固定観念と、

出戻りという世間体を気にする、理由のよく分からないしがらみから、

やりたいこと、したいことに、自分で制限をかけてたのは確か。

それは当然だろ!って言われちゃうとそれで終わってしまうけど、

「私の人生、まだまだこれから!」みたいな勢いで殻を破ったのをきっかけに、

この2年、スピードを上げて、切り拓いて来た感があるなぁ!

もちろん、それは私一人の力ではなくて、周りの様々なパワーのおかげ。

上のステージに引きあげてもらったり、新たなチャンスをもらったり、

意気地なしの私の背中をバシバシ叩いてくれたり、一緒にやってみよう!と誘ってくれたり。

やっぱり、人と人って反応して初めて融合するものなんだなと実感する。

反応しあえる出会いは、日々積み重ねてどんどん拡げていきたいな。

これからも周りの人たちに感謝の気持ちと思いやりを忘れずに、

私らしく、歩みを進めたいと思います!

もうすぐ、40歳。  

   女盛りと言ってもらえるようにhappy01

2011年7月11日 (月)

的確に発信すること。

「箱のクオリティを上げたところで、そこに箱があることを

ユーザーに向けて的確に発信できていなかったら意味がない」

県庁おもてなし課という本の一節。

確かに!

情報発信とは、ユーザーが求めるモノが

瞬時に目に見えること、手に取れることで

大きな差がつく。

同様に、どんなに有能な人材や成長著しい組織があっても

人の目に触れなければ、埋もれたままでいつか消える。

人材にも光が当たる情報発信!

やっぱり、ひろこ放送局始めよう !(^^)!

第1回は、どこに取材に行こうかな?☆

2011年7月10日 (日)

体育会系、やっぱりいいわ~☆

ひとつの結果に向かって、私利私欲なく全力で臨む。

騙し合いみたいな駆け引きも、腹の探り合いもない真っ向勝負!

私はそんな体育会系の空気が好き。

私は陸上部あがりだから、団体競技は経験が少ないけど、

大人になってバレーボールのチームに入部して、

本当にたくさんのことを学んだ。

このチームを通し、さまざまな経験を積ませてもらえる。

何よりも、チームのOBや先輩や仲間に、救われている。

たぶん、今のメンバーの中で私が一番(入部順では)後輩になる。

だから、本当に育ててもらっていると感謝でいっぱいになる。

これからもこのチームを、この絆を大事にしたいheart04

さてさて、今日は5分前集合、守れなくてごめんなさいsweat01

ほんと反省してますdash

2011年7月 9日 (土)

歴史は人を魅了する!

今日の夕方、由岐公民館で「子孫が語る榎本武揚」と題して講演会がありました。

町内にはポスターも貼られていたようですが、一切見る機会がなくて、

町内放送も聞いておらず、実は最初に知ったのはTwitterなのですflair

それに、「阿波沖海戦」も、「榎本武揚」という人物も知らなかった私。

というより、「ぽっぽマリン」で展示物は見ているはずなのに、何も残っていなかった私。

「ふるさと学習」について一般質問する前に、あなたがまず勉強しなさいよ!と言われそうですが、

この機会を逃すのは惜しいと、塾を終えた後、講演後半の時間帯でしたが行ってきました。

Kc3r0033

たくさんの方が熱心に聞いておられ、歴史には人を魅了する力があるんだな!と改めて感じました。

また、「榎本武揚」は、教科書にも写真が載っている人物ということで、歴史上の人物の写真というと

坂本龍馬くらいしか思い浮かばない私にとって(・・・これは、「仁」の影響でありんすhappy01)、

自分の未熟さを痛いほど実感する時間でありました。

それにしても、子孫である榎本隆充さんは、自分のご先祖さまの生き方を研究し、

語り継いでいるのよね。

身内である誇らしさもあったりして、ご先祖さまの研究って何か面白そうだなぁと思ってしまいました。

私のご先祖さま・・・ちょっと調べてみようかしら?

我が歴史の発端を知るって、かなりワクワクしませんか?

2011年7月 7日 (木)

どうなってるの?日本!

どのメディアを見ても、不安ばかりが蓄積される。

日本という国は、こんなに脆いものだったの?

総理と閣僚の間でも大きなズレが生じている。

3.11以降、この国難に全国民あげて助け合わなければならない時に、

誰もリーダーシップを発揮できない。

口先だけでごまかしたり、言ったことが次の瞬間には公然と翻ったり、

目のあたりにする現実が、これまでいろいろな経験を積み上げてきたであろう

大人のすることだとは、とても思えない。

本当に、この国は誰が守るの?

日本の未来を担う子どもたちに、誰が道標を作るの?

今、私に出来ること・・・、改めて考えようと思う。

2011年7月 5日 (火)

一般質問 ①

6月23日に行われた6月定例会一般質問。

私の6月20日のブログに通告書をアップしたので、ご覧いただいた方もいらっしゃると思いますが、

答弁のおおまかな要約をお知らせします。

詳しくは、議事録等をご覧いただけたら幸いです。

今回は、質問の1番め、「防災意識向上のための町づくり」についてお知らせします。

①本町の自主防災組織は100%の設置となっているが、各組織はどのような活動をしているのか。

 今後の住民の防災意識向上のためには、この組織の活動を充実させることが急務と考えるが、町の考えや対策は。

《答弁》

平成22年度末で、町内すべての地区で自主防災組織が結成され、

4月28日に美波町自主防災会連合会が設立。

活動内容は、避難所や避難路の日常の点検整備、草刈り、定期的な避難訓練、

災害時の食料や毛布の備蓄、災害弱者等の把握など。

各自主防災組織には、避難場所・避難経路の点検・避難方法の確認を早急に行い、

現状での避難場所・避難経路の見直しをお願いしている。

町としては、防災意識の向上・普及啓発・防災訓練等を実施していきたい。

自主防災組織の活動の充実のために、実効性の上がる内容に関し、補助制度も今後作りたい。

②危機管理プロジェクト(仮称)と、自主防災組織との連携は。

《答弁》

「危機管理プロジェクト(仮称)」は、東海・東南海・南海の三連動地震津波に備え、被害を最小限に抑えるために、

スピード感を持って重点的に取り組むための全庁的な組織である。7月には要綱で設置したい。

組織の視点は、4つ。

1.全庁的な組織体制 2.限りある行政資源、人・もの・金の効率的な活用

3.職員・住民の危機意識の向上、持続 4.機能する体制

危機管理を統括する長となる者をおき、その下に20名の課長会(全課室長)、

その下に専門部会(全職員)

内容については、

1.被害を最小限に抑えるための平常時からの危機事案を想定した対策に関する事項

2.被災後の被災者対策や復旧・復興のあり方などの検討、調査、研究に関する事項

3.危機管理マニュアル等に関する事項

自主防災会連合会からの意見や提案もくみ上げ、連携の強化を図る。

③これからの防災教育の主役は小・中学生であり、リーダーの育成は重要である。

  学校での防災教育の現状と今後の方向性は。

《答弁》

現状は、小・中ともに、総合学習の時間や教科の学習に関連して実施している。

また、地域を知るフィールドワーク、防災施設見学や体験学習等を行っている。

避難訓練についても、今回の震災後、保護者や地域の方々の指導をいただき、避難先の見直しをしている。

まずは、地震から身を守り、津波から命を守ることを教育の中心に考え、町内のどこにいても

最短距離にある避難場所を知って、避難を想定している教育を進めることが大切と考える。

あくまでも、私個人の見解ですので、詳細については、議事録をご覧くださいね。

2011年7月 3日 (日)

田井ノ浜、オ~プンです!

午前10時から神事が行われました。

日和佐太鼓の皆さんのパワーあふれる太鼓の音。

テープカットにより、田井ノ浜の海開きです。

Kc3r0032_2

今年も事故なく、楽しい夏の一日をたくさんの皆さんにお過ごしいただけますよう、

そして、地域高規格道路日和佐道路の全線開通も合わせ、

たくさんの皆さんが美波町にお越しくださるよう期待しています。

2011年7月 2日 (土)

電話。

ふと私自身の電話の歴史について考えてみた。

小さい頃、木屋平のおばぁちゃんちの電話は

「となりのトトロ」に出てくる電話だったような・・・

交換手が出てくるような・・・電話だった気がする。

うちの電話は、高校生の時まで黒電話の共同電話だった。

近所の家が電話を使っていたら、ずっと話し中になる電話。

だから、高校生の頃長電話をしていたら、よく母親に怒られたものだ。

近所迷惑だろ!!と。

大学入学時、テレビか電話かどっちか1つ!と言われて、即電話!と答えた私。

寂しがり屋の私は、家とのつながりが欲しかったのだろう。

そう言えば、結婚式で家族と離れるのが寂しくて

大号泣する新婦は珍しいかもしれない(照笑)

ちょっと話がそれたsweat01


大学を卒業する頃、ポケベルを見るようになり、そのうち、PHSに。

その後、携帯が普及し始め、今やメールやカメラ機能など

電話の域をはるかに超えたアイテムに。

私たちの生活に携帯は欠かせないものになっている。

携帯のなかった時代…

手紙魔の私はよく手紙を書いた。

言葉を、想いを、届けたい!という部分は今も変わらないなぁと思う。

留守電もなかった時代、つながらない電話がもどかしくもせつなくもあった。

固定電話や公衆電話には、そんな青春の思い出がある。

届けたいのに、届かない…これもまた青春なんだろうなと思う。

今の子どもたちは、そんな経験してるのかなぁ?

便利になりすぎた今の社会、何かを失っていないのかなぁ?

2011年7月 1日 (金)

不思議なシンクロ。

偶然なのか必然なのか、何かが自然に絡まり、

つながっていく感覚。

想いの強いところに、情報が集まり、人が集まる。

理由はないけど、ほんとに不思議!

そして、何だかとっても面白い。

まだまだ何かが寄ってきそうな気分。

小さな一歩が大きな一歩につながりそうな予感。

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